2010年3月16日火曜日

ヤクワリ

自分に求められている働き、中長期的な成長度合とはどんなものかなんて、これまで考えたこともなかった。

ソコに役割や仕事が待ってて、ひたすらにソレをこなしていく。わんこそばのような仕事だった。
そしてそんなふうでよかった。

今、自分の職場では、経理、労務、給与、それぞれスペシャルな先輩が、月次の締め切りにむけて、毎日忙しくひたすらにこなしている。

そんな姿を後目に、自由度高く動ける自分。
仕事が少ない?
たまたま閑散期?

何の特徴も無い自分が採用された意味…って何だろう

何も無いから、何でもやらなきゃならない。やれなきゃならない。答えを。

時は流れている。確実に、今も。

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