事故の相手方からまた直接連絡が来た。
どうも保険屋の担当ができない子らしい。
相手方も理解出来ない子なのかもしれないと思いつつ。
任意保険入ってないし。
ワケの解らん同士が話すと、なぜか矛先はこっち。
保険屋の説明に電話口では理解したみたいなこと言っておいて
何だあの保険屋。納得いかない!云々。
あとは保険屋にって言って、厄介ごとをお任せしていた身としては何のことやら。
たしかに、保険のしくみが複雑で不思議な部分があるけど。
そのへんの話に共感したのがいけなかったのか、あとで痛い目見る。
何のための保険屋。
何のためのバカ高い保険料。
イライラしながら、もう一回説明さし上げて!と伝えた。
保険屋の窓口になったつもりはない。
その後、おしっこしている間に保険屋から、僕が相手方の心象を害した。
電話を受けた時の受け答えが悪かったってことで、
相手方が怒っているので、
もう一回僕から謝罪の電話を入れろ!と伝言があった!!
!ザ!ケ!ン!ナ!
静かに優しい口調で保険屋さんのお仕事を一緒に確認してあげた。
多分、今のこの感情が復讐心てやつだ。
復讐の楽しみは、月曜日からはじまる…競馬ブックと一緒だ(嘘)。
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