2010年10月30日土曜日

ホケンや2

事故の相手方からまた直接連絡が来た。
どうも保険屋の担当ができない子らしい。

相手方も理解出来ない子なのかもしれないと思いつつ。

任意保険入ってないし。

ワケの解らん同士が話すと、なぜか矛先はこっち。

保険屋の説明に電話口では理解したみたいなこと言っておいて
何だあの保険屋。納得いかない!云々。

あとは保険屋にって言って、厄介ごとをお任せしていた身としては何のことやら。
たしかに、保険のしくみが複雑で不思議な部分があるけど。
そのへんの話に共感したのがいけなかったのか、あとで痛い目見る。

何のための保険屋。
何のためのバカ高い保険料。
イライラしながら、もう一回説明さし上げて!と伝えた。

保険屋の窓口になったつもりはない。

その後、おしっこしている間に保険屋から、僕が相手方の心象を害した。
電話を受けた時の受け答えが悪かったってことで、
相手方が怒っているので、
もう一回僕から謝罪の電話を入れろ!と伝言があった!!

!ザ!ケ!ン!ナ!

静かに優しい口調で保険屋さんのお仕事を一緒に確認してあげた。

多分、今のこの感情が復讐心てやつだ。
復讐の楽しみは、月曜日からはじまる…競馬ブックと一緒だ(嘘)。

0 件のコメント:

コメントを投稿